タグ別アーカイブ: プノンペン

【ジャカルタ】トラベル至近にユニークな和食処が登場

ジャカルタ/ロカサリ界隈の和食処といえば、鉄道マンガブサル駅横のファミリーマート&吉野家(過去記事はこちら)、焼うどんが美味しいロカサリ・スクウェア内のレストラン(過去記事はこちら)を紹介してきました。

ジャカルタの吉野家

今回のジャカルタ遠征で、ナイトウォークしていて発見したのが、さつま揚げや寿司・揚げ物のお店です。

 

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アノ女性が!アジア夜遊び関連本を出版

旧ブログでかつて「くのいちナイトウォーカー」と紹介していた、トンボさんをご記憶でしょうか?「Gダイアリー」にかつてコラムを連載していたこともある彼女。

私が紹介したのは2011年5月の記事が最初ですから、今の読者様の多くはご存じないでしょうけれど、一応私の「弟子」です。私が勝手にそう呼んでいるだけですが(笑

彼女の処女作?「底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる」が、明日から書店に並びます。

アジア関連書籍

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【プノンペン】素人フィッシングは割高。エロ按摩で値切る

今回紹介いたしますのは、久しぶりのT様レポ。プノンペンで様々なジャンルを楽しまれたそう。

カンボジア:プノンペンの王宮

アジアナイトウォーカー様、お久し振りです。年明けプノンペンに行ってきました。

リバーサイドのビアバー群にホテルを取ったので、主戦場はその辺になりましたが、エロ・マッサージにも2軒行ってきました。

 

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【プノンペン】ひとり飯される方々向けの最新情報

プノンペンでの≪ひとり飯≫情報ですが、磯仁様から最新情報を頂きました。

 

◎夜限定のラーメン

過去記事で紹介しました、174St. のTHE PUB、オーナーがオーストラリア人からイギリス人に。

Ramen-Phnom-Penh

同時にお店もちょっと営業形態が変わり、夜からの限定で、何と日本人の方が日本食(主にラーメン)を提供されております(厨房を半分共用しているそう)。

Ramen-Phnom-Penh2

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プノンペンに新宿2丁目が誕生?

今回の磯仁様レポートはプノンペンの最新情報です。174St. を【新宿2丁目】化する動きがあるとか。

 

◎紹介したボーイズBARは業態変更

BAR-Phnom-Penh

GENERATIONS はボーイズBARからガールズBARに変わり、今は男性客がお店の女性目当てで来るBARになりました。

 

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【プノンペン】和食不毛地帯に新店登場

和食処自体は、イオン内をはじめとして市内南部に多数あるプノンペンですが、夜遊びエリアに関しては吉野家の撤退後、和食不毛地帯でした。

そこに新店が続々と登場しています。

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【プノンペン】ローカルなカラオケ密集地には道待娘も?

プノンペンの夜遊びといえばリバーサイドのビアバー群が有名ですが、「一般的な」カンボジア男性にとっては割高感は否めないようです。

決して裕福ではないローカルたちは、外国人のいない場所で楽しんでいます。

そのひとつが、今回紹介する「空港そばのKTVストリート」です。

プノンペン空港そばのKTV

 

◎その場所は

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【ジャカルタ】続:ロカサリ界隈のグルメ情報

夜遊び愛好家は単独行動派が多いので、“お一人様”向けのグルメ情報を何度か記事にして参りました。

その第1弾だった、磯仁様によるジャカルタ/ロカサリ界隈のグルメ情報に最新の状況を補足いたします。

ジャカルタのロカサリ

まず過去記事で紹介しました、中華料理のEMPEROR PALACE(御品軒)は改装のため休業中です。

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わたしが【犯人】ですか?

臨時更新です。

某サイトの管理者さんが、「カンボジアやプノンペンの情報を売る業者」から攻撃されているそうで、気になって記事を読んでみましたら、名指しされてはいませんがどうも私のこと???なのかと。

プノンペンの王宮

もちろん私はそのサイトを攻撃なんぞしておりません。

(と申しますか、読んでもいませんでした)

ですが森友問題の国会審議で安倍首相が「悪魔の証明」という表現を使ったように、やっていないことの証明、というのは事実上不可能だと思います。

「やっていません。信じてください」と申し上げるしかないわけです。

私と実際に会われたことのある読者様なら、IT系に弱い私にそんな真似はできないとお察しいただけるかと存じますが、Twitterは記事の自動更新通知にしか使えず、LINEもFacebookもしていない私です。

こういうジャンルのブログ等をしていれば、IT系に強い一部の一般人から「攻撃対象」になりやすいのは宿命みたいなものです。

私自身のわかりやすい例で申し上げますと、約1年前にはサーバー会社に通報されて移転のために膨大な労力とコストを要しました。

またサーバー移転後、wordpressの管理画面に5回にわたる不正アクセスも受けましたのは過去記事のとおりです。

今年になってからも、メールやコメントで「***に通報しておきました」とか「いずれ大変なことになる」とか、脅迫とも受け取れるものや私への悪意を感じさせるものが今も来ます。

読者の皆さまが不快にお感じになるかな?と考えてコメントは非承認にしましたが。

こういうジャンルのサイトを始める以上は「攻撃」を受ける覚悟もあってのことでしょうが、だからといって「犯人は利害関係者」だと決めつけられるものでしょうか?

ネットの世界には、直接の利害なぞ関係なく「攻撃」を楽しむ輩なんてゴマンといますよね?

「悪魔の証明」ではなく、私の無実を証明できる方法があるならば、ぜひご教示お願い申し上げます。


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【サイト運営関連記事】

お知らせと、嘆き節と

不正アクセスでページが消えた

【プノンペン】かつての魔都の≪遺跡≫巡り

以前「プノンペンのひとり飯」情報とMAPを磯仁様にお願いして作成、UPいたしました。

うち1軒がクローズし、地図を修正しようとGoogleの管理画面を見てビックリ!表示回数が8,711回もありましたよ。

*記事閲覧数ではなくgoogleMAPの表示回数

ああいう情報のニードって、あるんですねぇ。プノンペンの、ごく限られたエリアだけなのに。

ところでプノンペンにイオンモールが出来てから、今月で丸3年になるそうです。そのイオンの西側の道を北へ歩いて数分。

ブディンと呼ばれたそのエリアはその昔、格安な置屋もあったそうで、魔都と呼ばれた頃のプノンペンの姿を今も残しているように感じたものです。

2011年7月に旧:ブログにて紹介しました、A様のプノンペン体験談のなかに、このブディンもありました。

プノンペンの廃墟

ブディン地区にも行きましたが、
廃墟ビルでの営業はクローズしたとのこと。

外をうろうろしてたらポン引きのお兄ちゃんが声をかけてきて、提示40ドル、交渉で1発25ドルまで下がりました。

引用元:アジアの尾根遺産

プノンペンの廃墟ビル

ところがこのブディンの廃墟のような区画も、時代の流れでとうとう取り壊しが始まり、再開発されるんだそう。

今回のリバイバル記事は2011年4月。かつてのスワイパー等を巡ったときのレポです。

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