タグ別アーカイブ: マレーシア

【クアラルンプール】KLIA2に新たな和食処が登場

ジャカルタのスカルノハッタ空港第3ターミナルに、丸亀うどんと吉野家が出来たことは既に記事にしましたが、クアラルンプールKLIA2にも新たな和食処が登場していました。

過去記事で紹介した、KLIA2のフードコートにあった和食「あやむ屋」がクローズしたものの、和食は今や世界のトレンドですからね。

KLIA2の和食処

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【クアラルンプール】VIP接待用の美女たち

◎裏事情の説明から

今回のクアラルンプール風俗関連記事ですが、実は昨年6月に書き上げてあったものです。公開を急ぐ内容ではないので、記事のネタに窮した時のためにとっておきました。

ところが今回、クアラルンプールに立ち寄った際、例のご老人に電話をしたのですが「この番号は使われておりません」状態。

「何が起きた?」「これはマズい事態だぞ!」

とにかく何か手がかりを得られないものかと考え、向かったのがボンドSPAでした。過去記事で触れたとおり、1年前に老人とお会いしたのがボンドだったので、あそこのマネージャーなら新しい連絡先を知っているだろう、と。

クアラルンプールのSPAボンド

ボンドのスタッフに老人の名刺を見せて「この人と電話が通じなくなったんだけど・・・?」と助けを求めたら、驚きの回答が。

「その人は半年ほど前に、ある日突然、消息不明になりました。私たちの関係者も手を尽くして探しましたが、手がかりもありません。」

もしかしたら、ですが今回の記事の内容が、老人が消息不明になったことと関連があるのではないか?と。

まずは昨年6月に書いた記事をご覧ください。

 

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【クアラルンプール】☆番SPAがまたクローズ(哀)

先週末、クアラルンプールへ立ち寄りました。

そこで耳にした哀しいニュース。

2016年に再オープンした、アルファ・ジェネシス・ホテルのSPAが、2年持たずに閉鎖となってしまいました。

(当時の記事はこちらです)

クアラルンプールのアルファジェネシス

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【香港】尖沙咀界隈のひとり飯スポット【ランチ編】

前回の朝食編に続いて、香港:尖沙咀界隈でのおすすめ“お一人様ランチ”編です。

香港MTR尖沙咀駅出口2

このエリアには、前回ちょっと触れた「池記」のような有名店もありますが、行列必至なので【ひとり飯】はツラいと思うのです。

空いていて、かつ美味しいお店を2ケ所、紹介いたします。

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アジアの尾根遺産が躍進【世界の美女TOP100】

過去にも記事にしたことがある、毎年恒例の「最も美しい顔100人」。欧米偏重な印象のランキングのなかで、K-POP系がけっこうランクインしていましたね。。

昨年暮れに2017版が発表されていたのですが、アジアの尾根遺産たちの躍進ぶりがとても目立ちました。

TC-Candler

TC Candler YouTube video screenshot

最新版で第1位に輝いたのは、昨年2位だと過去記事で紹介した、フィリピーナのリザ・ソベラーノちゃんでした。

TOP100には他にもフィリピーナが3名、タイが3名、インドネシアからも3名、マレーシア1名など、このサイトゆかりの国々からも大勢選出されています。

アジアの尾根遺産は総勢で37/100ですからね。ブログ「アジアの尾根遺産」としては嬉しい限り、です。

 

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2017【イポー】アクセス情報

4年前の遠征時、「地球の歩き方」だけではイポーへのアクセス関連情報が少なくて、私自身も悩みました。

今回利用したアクセス方法を解説いたします。

 

◎クアラルンプールの空港から

4年前は鉄道利用だったので、今回はバスで。

KLIA2のバス・カウンターに行って、イポー最寄りのアマンジャヤ・ターミナル行きのチケットを購入します。

YOYOエクスプレスという会社の直行便があります。

Ipoh-bus-schedule

かなりの便数があります。KLIAにも回ります。

Ipoh-bus-ticket

片道RM45.00です。

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2017イポーふたたび(その1)

マレーシアのイポーといえば私にとって、人生初のイラン尾根遺産と対戦した思い出が強烈に残っている場所です。

今夏、懐かしいイポーを再訪して近況を確認してきました。

ipoh-nature-view

イポーについた晩にすぐ、懐かしいSPAを再訪問。でも当然ながらもう、イラン尾根遺産は働いてはいません。

 

◎現在の品揃えは

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【ブルネイ】風俗不毛国家にも抜け道はあった

今回のリバイバル記事はブルネイ。A様から頂戴したレポートのなかでも、6年前とはいえ貴重な情報と考えました。

 

◎ブルネイは風俗不毛の地

東南アジアに位置するイスラム教国家ブルネイを訪れ、夜遊びも軽くしてきたので報告させて頂きます。

ブルネイはマレーシアやインドネシアに比べ、よりイスラム色が強い国家でした。

コンビニや商店でもタバコが裏の棚に見えないように置かれており、お酒については一切の購入ができない、という厳格ぶりです。

(旅行者は外国からの持ち込みが許されているそうです。)

夜遊びはできないものかと思っていたら、やはりありました。しかし、タクシーの運転手にお願いしないと旅行者には絶対にわからないと思います。

以下、夜遊びに精通しているタクシー運転手の見つけ方も含め、流れを書いておきます。

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【マレーシア】クチンって、夜はどうなの?

今回の磯仁様レポートは2017新規開拓編。

舞台はマレーシアのクチン。といってもピンとこない読者様も多いことでしょう。

ボルネオ観光の拠点Kuching。夜遊びの方はどんな感じなのか、探訪記です。テクニシャンとの思わぬ出会いがあったそうで。

 

◎クチンは「猫の街」

猫の街と呼ばれる「クチン」は、ボルネオ島のサラワク州の州都で、シンガポールからは飛行機で僅か1時間半弱の近さです。

街にはその由来になぞらえてか、猫のモニュメントがいくつもあり、それも観光名所のひとつとなっております。

クチンのモニュメント

また、週末には夕方から、街の中心部を流れるサラワク川沿いに夜市が開かれており、観光客や地元の方などで多少の賑わいを見せておりました。

クチンの街

さて、「クチン 風俗」というワードで調べても何らその類の情報が見つかりません。

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