タグ別アーカイブ: 床屋

【ホーチミン】あの民家置屋が早くも移転

臨時更新です。

ホーチミンの空港そばの民家を使って新たにオープンした床屋(置屋)について5月に速報したばかりですが、なんと!また移転したそうです。

移転の理由は場所が良くないからだそうで、今度は大きな通りに面しています。

ホーチミンの新しい床屋

これが今度のプレイルームです。

オトコの夜遊びガイド「ホーチミン編」の直近半月ほどのご購入者様には本日午前中に直接メールでお知らせ済です。

それにしても、本当にベトナムの商売は見切りが早いですね。

≪追記≫この置屋はその後、さらに移転したブンタウで摘発されてしまいました。


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【ホーチミンの置屋関連記事】

新規開業置屋に早速行ってみた

大量離脱された床屋のその後

【ホーチミン】新規開業置屋に早速行ってみた

先に速報いたしました、ホーチミン空港近くの民家で開業した床屋(置屋)に早速突撃して参りました。

 

◎すでに「民家」ではなく

金曜の午後3時過ぎ。どしゃぶりの雨のなか、1区から空港方面へ。

タクシーが停まっており、先客がいた模様。

(私がこの日2人目だと後で言われました)

 

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【ホーチミン】集団離脱した娘たちが民家で開業

◎インフォメーション

先週、ホーチミンの床屋(置屋)ThienLyの閉鎖・移転を速報いたしました。

それに関連して、昨年末にThienLyを離脱した主力級の尾根遺産たちが、空港近くの民家でごく一部の常連様だけを顧客としてビジネスをスタートさせています。

≪追記2017/06/02≫

先月は看板の無い民家状態でしたが、現在は床屋の表示が小さいですがあります。また在籍嬢も13名に増えています。

その情報も加筆した、オトコの夜遊びガイド「ホーチミン編」改訂版をリリースしました。

ホーチミン編イメージ

大量離脱前と後のThienLyについて、プラム様のレポートを紹介いたします。

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【ホーチミン】あの床屋がまた緊急移転?

臨時更新で速報をお伝えいたします。

オトコの夜遊びガイド:ホーチミン編のご購入者様から昨日お寄せ頂いた情報です。

昨年の移転後、年末に娘が集団離脱してしまった、ホーチミンの床屋(置屋)Thien Ly ですが、またも夜逃げ?するかのように移転したそう。U様のレポートです。

ホーチミンの置屋

(数年前、空港そばにあった頃のThien Ly)

 

◎再訪してみたら

 

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世界各地のヌーディスト・ビーチ

以前書きましたヌーディスト・レストランもそうですが、欧米の価値観に追従するのが得意?の日本人でも、ヌーディストはハードルが高いですよね。

 

◎なぜ欧米と逆になるのか

江戸時代の銭湯はみんな混浴だったし、今でも一部の温泉は混浴でしょ?

でも日本人ヌーディストはどれだけ?

一方で、一部の欧米人は日本の温泉に来て、マッパになることに抵抗があるわけで。

かと思えば、オランダとかのサウナは男女混浴が当たり前と聞きます。

ビーチでスイミング

 

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【ホーチミン】久しぶりでも大満足

今回の磯仁様経験談は、ご自身数年ぶりのホーチミンのマッサージ偽装置屋です。*当サイトでは床屋と呼んでおります

画像も磯仁様からご提供頂きました。

 

◎虎穴に入らずんば

平日の午後、お店の前を歩いていると、入口のガラスの右端からこちらを覗き見している娘が。

それに気付くとその娘が笑顔で手招きします。

これはきっとその手のお店に違いないと思って入口に向かうと、その娘が中からドアのカギを開けて出迎えてくれます。

入ったところはやや広いフロアで、まるでミニホテルのようにソファが並んでいます。

「マッサージ?」と聞いてくるので頷いて、今度はこちらから彼女の耳元に小声で「ブンブンO.K?」と聞くと、娘も笑顔でこくりと頷きます。

 

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【再掲ホーチミン】新人床屋嬢の一番客が私?!

今回のリバイバル記事はホーチミンの床屋

接客してくれたSPA嬢には、個人的に強い思い入れがあるのです。

それは・・・・記事の最後で。

ホーチミンの衣装アオザイ

・以前の記事(抜粋)

ベトナム風俗では珍しく、嬢は英語ペラペラ。

「いつからココで働いているの?」

私? 今日からよ。アナタが最初のお客さん

「ええっ、俺が1人目なの??!!」

流暢な英会話力からすると、大学生?

 

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【インドネシア】普通の床屋で誘われて

最初に、ジャカルタにご在住の皆さまには今更なことでしょうが、旅行者の皆さま向けにリマインドしておきます。

 

◎犠牲祭は要注意

9月12日(月曜日)は、イドゥル・アドハ。イスラムの重要行事「犠牲祭」です。大手を含め、風俗店はオール休業でしょう

犠牲祭前のジャカルタ

画像は以前、この時期に私が撮影した、マンガブサルの路地裏(置屋長屋の奥)です。

犠牲祭の前には大都市ジャカルタでさえ、喜捨用のヤギ等が路傍で売られています。

さて、今回はインドネシアにご出張されたある方の、ユニークな体験談を紹介します。

邦人ビジネスマンも数多く宿泊する、某高級ホテルでの出来事。(伝聞です)

 

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